ニンテンドースイッチが増産で1800万台へ!スプラトゥーン同梱版やモンハン同梱版、amiiboの増産計画は?在庫状…

ニンテンドースイッチが増産で1800万台へ! スプラトゥーン同梱版やモンハン同梱版、amiiboの増産計画は? 在庫情報を要チェック! 任天堂が大人気のニンテンドースイッチを増産することになりました! 2018年3月までには1,800万台を生産するとのことですから当初の計画の約2倍です。 任天堂は「WiiU」で失敗しているので、ニンテンドースイッチも最初から大量生産するほど自信を持っていなかったと思いますが、予想を裏切る大人気になっています。 発売当初はソフトのタイトルもそれほど多くはなかったですが、 何といっても「ゼルダの伝説 ブレスオブワイルド」が大人気で評価も抜群に高く、このニンテンドースイッチのブームを牽引していると思います。 発売から3か月経った今でもゼルダの人気は続いており売上は好調のようです! それを象徴しているのが、ゼルダシリーズのamiiboの売れ行きとプレミア価格です。 定価1200円~1500円程度の商品ですが、商品によっては10,000円を超えることも! つい最近、amiiboも増産されて定価~で買えることも増えましたが、スイッチの本体や今後発売される同梱版の生産量や販売量を考えると、またプレミア価格になる可能性は十分にありますね~ クリスマスや年末になると、今まで金銭的な理由で購入していなかった層もどんどん購入するでしょうし! amiibo リンク (弓) 【ブレス オブ ザ ワイルド】…

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【Newニンテンドー2DS LL】2017年7月13日に発売決定!旧型との違いは3つ?価格は14980円!

【Newニンテンドー2DS LL】 2017年7月13日に発売決定!旧型との違いは3つ?価格は14980円! 任天堂がニンテンドー3DSシリーズのリニューアルモデル「New ニンテンドー2DS LL」を発表しました。 旧型「ニンテンドー2DS」の新型で、旧型同様に3D機能は搭載されていません。 発売日は2017年7月13日(木)で、 通常モデルは「ブラック×ターコイズ」と「ホワイト×オレンジ」の2ラインナップとのことです。 ちなみにアマゾンではすでに限定版の「はぐれメタルエディション」が出品されていました! 旧型の「ニンテンドー2DS」と比較して違う点は大きく分けて3つです。 ①画面の大きさ 「Newニンテンドー2DS LL」の画面は、旧型の2DSよりも少し大きくなっています。 イメージで言うと「Newニンテンドー3DS LL」と同じサイズです。 ②搭載ボタン 旧型2DSには無かった「Cスティック」や「ZLボタン」「ZRボタン」が搭載されています。 NFCも搭載ということなので「amiibo」も対応可能です。 ちなみに搭載ボタンは増えていますが重さは約260gで2DSと同じです! 値段は上がってますが機能の面を考えると新型に軍配があがりそうです。 ③折りたたみ式 従来の3DSシリーズと同じく2つ折りが可能です。 旧型の2DSと従来型の3DSの良いところを合わせてグレードアップしたよう…

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【ニンテンドークラシックミニ生産終了】ファミコンの後はスーパーファミコンも復刻!?クリスマスに発売予定!

【ニンテンドークラシックミニ生産終了】 ファミコンの後はスーパーファミコンも復刻!?クリスマスに発売予定! 任天堂は2017年3月期の経営方針説明会において、 「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」が全世界で150万台を販売し、当初用意した数量をすべて出荷したことを発表しました。 ニンテンドークラシックミニは、「ファミリーコンピュータ」の本体サイズをおよそ60%に縮小した家庭用ゲーム機であるが、収録された30タイトルをカセットの交換なしに楽しめるとして絶大な人気を誇りました。 価格も6458円と比較的安く、家電量販店やゲームショップにおいても品薄状態・完売状態が続いていました。 アマゾンを中心にネットショップ等ではプレミア価格になっており、一時期は10,000円を超える値段で 売買されていました。 そんな中、 イギリスのゲーム専門サイト「ユーロゲーマー」は4月19日 任天堂が手のひらサイズの「ミニスーパーファミコン」を発売すると報じました。 すでに開発が進んでおり、発売は2017年のクリスマスシーズンになる予定とのことです。 ニンテンドークラシックミニがいまだに爆発的に売れている中、生産中止になった理由として、 「ミニスーパーファミコンの生産ラインの確保」が挙げられるかもしれませんね~

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