SBLOCKはいつまで続くのか?いつ飛ぶのか?を検証してみた。日本で噂される9月20日のドバイのイベント後は危ないのか?

SBLOCKは2019年6月15日に世界中でローンチされ、今では140か国ほどの国や地域でユーザーが登録しているほど勢いがあります。


私自身、6月15日よりも前に情報を得ており当初最速でスタートしましたが、今まで配当は予定通りきちんと入っています。

初期のころはアプリの不具合や、様々な細かい問題もありましたが今は運営も安定してきて順調にSBOトークン価格も上昇しています。


そんな中、


・SBLOCKはいつまで続くのか?いつ飛ぶのか?


という疑心暗鬼の声は日本に限って少しずつ大きくなってきているようにも思えます。



でも、実際はこのような安定的な収益はみんなできる限り長く続いてほしいと思っているはずです。

ですので参考程度にはなりますが、SBLOCKのICAやLEGENCY等とも交流のある私の意見を書きたいと思います。



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【SBLOCKはいつまで続くのか?いつ飛ぶのか?を検証】

まず結論からですが、いつまで続くのかは誰にもわかりません。運営側でさえ今の段階ではわかってないかもしれません。
これがわかればこの手の投資案件では最大限の利益を確保して100%成功できるでしょう。

ただ、予想することは可能です。

私が考えている一つのターニングポイントは2019年12月を予定しているWBFexへの上場です。



「WBFex」取引所の詳細

「WBFex」取引所はこちら↓
https://www.wbfex.com/

※取引所新規登録の際のinvitation code
→EE8XNXを記入

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SBOが取引所に上場すると、会員だけではない第三者が市場に介入することになり、現状のSBOの安定的な価格の上昇は見込めなくなります。
取引所に上場することは、メリットもデメリットも含んでいます。

メリットとしては、世界中に暗号通貨投資家へSBLOCKとSBOの存在を知らせることができること、そして取引量が増えること。
デメリットとしては、SBOの価格が乱高下する可能性があること。

です。

上場後、一気に10ドル~20ドルに爆上げすればSBOホルダーからしても大歓迎ですが、逆に一気に価格が下がると場合によっては今までの利益が吹き飛びマイナスに転じてしまいます。

この点に関しては、運営側も理解していると思いますので、上場前後でSBLOCKの機能等において好材料を発表するのかなと予想しています。
もしくは、リスク回避で上場前と上場直後に一部の投資家がSBOを一気に売却してもそれを買い支えるだけの資金があれば価格の下落は免れるはずです。
この辺の戦略は運営側が合法的な手法で何か考えているだろうと私は睨んでいます。

どうしてもリスク回避したい方は、上場前に一度BTCに換金して外部の取引所かウォレットへ出金すると良いでしょう。
元本を抜くかどうかは別として、貯まったSBOを換金すれば元本分は回収できる方が多いでしょうからまずはそれを検討すると良いと思います。
投資の基本はまずは元本回収ですからね。

ただ、一攫千金を狙いたい方は、SBOを長く持つことが絶対条件です。
SBOを信じて50ドル~100ドルまでいけば一気に億り人になる可能性もありますからね。

各自、リスクとリターンを考えて行動しましょう。



【SBLOCKはドバイのイベント後に危ないのか?を検証】

もう一つのSBLOCKのターニングポイントとしてドバイのイベントを挙げる方が日本には多いようです。

この理由として考えられるのは、下記3つです。

・開始からちょうど3ヶ月。同様の案件で3ヶ月前後で飛ぶ事例もある

・大きなイベント前後に出金停止になったウォレット案件の前例がある(プラストークン等)

SBLOCKを批判して自分の案件に資金を引っ張りたい

↓↓
日本でドバイのイベント後に危ないという噂が流れている本当の理由は、3番目の要素が最も強いだろうと私は考えています。
他のSBLOCKのリーダー陣や、運営側の人間と話していても同じ意見になることが多いです。

インターネットビジネスや情報商材、投資の世界では昔からある手法ですが、
他を批判して自分の商材や案件、コミュニティを良く見せて囲い込む。という考えです。

私はこのような手法はあまり使うのは好きではないですが、このような手法に引っかかる人は実は思っている以上に多いです。
投資に慣れているような人でも、リスクを極端に嫌う人はこのようなちょっとした根拠のない悪い噂を信じてしまいます。

暴騰でも述べたように、最終的にSBLOCKがいつまで続くのかは誰にもわからないので、
誰の情報を信じるのか、そして自分がどれだけリスクを負ってリターンを追求できるのかを考えて行動するしかありません。

私自身の考えでは、ドバイ直後にSBLOCKが破綻する可能性は極めて低いと思っています。

一応、その考えの根拠としては、

・世界中で多くのイベントが行われコミュニティがまだ拡大している(新規入金者が撤退者よりも多い)

・ドバイ後も世界中でSBLOCKのイベントが予定されている

・既存会員においてすでに資金を出金して撤退している人の割合は少ない(自身のグループや他の大きなグループの実績から判断可能)

・SBOを換金して出金しても、運用の元本はそのままウォレット内でキープしている人が多い(これも同様です)

・初期から始めたメンバーでも初期の配当で獲得したSBOの価格はMAXでまだ5倍。7月や8月の配当は2倍や3倍程度。

・元々、運営側のSBOは無料で作成したトークン

・既存会員の半分程度が一気に換金して出金したとしても運営側の資金は枯渇しないレベルだと推測可能。

・アービトラージや手数料等、運営にも安定的な利益が確保できている


財務資料等が公開されているわけではないので、明確な数字を元に判断するのは不可能ですが、
運営側や自身のコミュニティの情報を網羅すると上記のような理屈で、ドバイ直後にSBLOCKが危ないというのは早計だと思っています。

もちろん、最初から運営が飛ばすつもりでやっていたり、経営陣が資金の使い方を大きく踏み外していたりする場合はどうしようもありません。そういうリスクはSBLOCKに限らず、日本の上場会社だとしても同じことです。

結局、投資において様々な情報を得て最終的には自分で判断する必要がありますので、少しでも皆さんの参考になれば良いと思います。



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(参考記事)















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