ビットコイン払いがどこでも可能が遂に実現になる?!?!

ビットコイン(BTC)取引サービスを展開する米国の決済サービス大手スクエアが、小売店での仮想通貨支払いを簡単にする仮想通貨関連の特許を取得したことが明らかになった。 スクエアのアプリであるキャッシュのダウンロード数は3350万を突破しており、今後、仮想通貨の商業利用が進むかもしれない。21日に米国特許商標庁(USPTO)が明らかにしたところによると、スクエアが申請中だった「仮想通貨支払いネットワーク」という特許が認可された。スクエアは自社アプリのキャッシュで今年の1月からビットコインの取引を開始し、スクエアは一定数のビットコインを保有することで、利用者がすぐにビットコインの売買ができるようにしている。 そして、13日には米国の50州全てでビットコイン(BTC)取引が行えるようになった。 ビットコインは今後ますます拡大されそうですね。   こちらのライン@では仮想通貨に関する優良な情報や、その他優良な投資&資産運用案件についても定期的に配信していきたいと思います。 その他、質問等ありましたら、下記のLINE@に登録後メッセージをください。

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マルタ大学、ブロックチェーンと分散型台帳技術を学ぶ学生を対象に奨学金設立??!!

マルタ大学がマルタ情報技術局(MITA)と提携し、ブロックチェーン及び分散型台帳技術(DLT)を学ぶ学生向けに30万ユーロ(35万1000ドル)の奨学金を設立した。タイムズ・マルタが8月29日に報じた。 この新たな奨学金は、情報通信技術(ICT)、法律、金融、エンジニアリングを学ぶ学生を対象にしたもので、3年間に分割して支給される。学生はブロックチェーンとDLTにおける修士論文、博士論文を完成させるための研究に奨学金を充てることができる。 マルタ大学のアルフレッド・ベラ学長は、DLT、ブロックチェーン、デジタル通貨、人工知能(AI)、フィンテック、レグテック関連の単位を、法律、金融、ICT等の分野の学士及び修士課程に組み込みたいと語った。MITAのトニー・サルタナ氏によると、MITAは他の教育機関でも同様のイニティアティブを計画しているという。 マルタは仮想通貨への積極的な姿勢と、「ブロックチェーンの島」になろうという国を挙げての取り組みで知られている。マルタ議会は先月、ブロックチェーン技術の規制枠組みを確立する3法案を可決。 マルタはブロックチェーン企業に確固たる法的枠組みを提供する先駆者となっている。   こちらのライン@では仮想通貨に関する優良な情報や、その他優良な投資&資産運用案件についても定期的に配信していきたいと思います。 その他、質問等ありましたら、下記のLINE@に登録後メッセージをください。

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Yahoo!ファイナンスが4遂に仮想通貨の売買を開始!!!

今年3月ヤフーが仮想通貨取引所に参入するとわかった。 Yahoo!ファイナンスが自社のプラットフォームでビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)とライトコイン(LTC)とビットコインキャッシュ(BCH)の売買が遂に開始したと8月30日コインテレグラフ報道よりわかった。 売買方法は、Yahoo!ファイナンスのサイトに上記4つの仮想通貨を検索すると、「買う」と「売る」のボタンを押せます。ボタンを押した後は、ブローカーとして仮想通貨取引所のコインベースか仮想通貨取引アプリのロビンフッドのどちらかを選ぶように要求されるという。ヤフーはこの新機能について公式な発表を行っていない。仮想通貨コミュニティーは歓迎モードだとライトコイン創始者のチャーリー・リー氏は次のようにツイートした。 「Yahoo!ファイナンスでLTCが買えるようになった。普及に向けて一歩一歩進んでいる」 仮想通貨相場は低迷しているのの、IT大手であるヤフーのサイトで仮想通貨の売買が可能になることで、伝統的な金融関係者が仮想通貨の売買を始めるきっかけになるかもしれない。   こちらのライン@では仮想通貨に関する優良な情報や、その他優良な投資&資産運用案件についても定期的に配信していきたいと思います。 その他、質問等ありましたら、下記のLINE@に登録後メッセージをください。

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